でぶどりの転職活動編の第三弾です。
面接は合うか合わないかのギャンブルみたいに捉えているときがあったのですが、
実際は「自分を雇うとこんなにいいことがあるよ!」ということを示すプレゼン大会でもあるんですよね。転職の面接ともなるとさらにその色が濃くなります。
でもあからさまに「僕が業績を上げてみせます!」って言うよりは面接官にそれを感じさせるのが理想ですよね。それが難しいんですが。

採用ということは、将来性か人間性か業績か、何かしらの「雇うことによる利益」が相手にあるはずです。それが何なのか、せめて自分では理解して用意していくように心がけるのが大事だと思います。
明日に続きます。